メタトレーダーのEA


FXのメタトレーダーを使ってEAを使うお勧め点について書いてみたいと思います。

まずメタトレーダーというのはFX取引ソフトで世界最大のシェアを持つソフトです。海外FX会社はほぼ、日本の会社も一部採用しているソフトで慣れれば簡単に使えます。

gueEAというのはプログラムされた情報を元に完全自動売買などを自動で実施してくれるものです。エキスパートアドバイザーの略となります。これがお勧めなんです。上記に書いてあるとおり完全自動売買も可能です。自分は仕事やレジャーに行っている間に

自動で取引してくれ自動で決済もしてくれます。それにより自分の時間を別のことに使えるんですよ。これは本当に画期的なことだと思います。株などでも一般に出回っているものでこういう完全自動売買のものはないと思います。

また、プログラムというぐらいですから、EAによって色々な取引手法が使われています。1分ごとに取引を頻発するEAや長い期間、1週間に平均1回ぐらいの取引で大きくとるもの等本当に色々あります。おもしろいですよ。

もちろん完全自動売買であるわけですから、使用する最初の時に設定をします。それによりどれくらいの取引金額で売買を行うかどういう売買をするかの微調整などEAによって色々な設定ができるんです。

もちろん完全自動売買は不安。最初は手動でやりたいという人もいれません。そういう人には使い方としてEAを実施してメールを送るような設定にしておくんです。それにより設定されたメールに取引情報が連携されますのでそれを見て自分で判断をし、取引することも可能です!!

色々EAのお勧めポイントを書きましたが、そんないいEAが簡単に見つからないでしょという人!!結構見つかるんです。私は、インターネットでのブログで見つけました。EAは人気があるのでブログが一杯あるんです。またそれ専用のブログランキングもありますので、それを色々見ていると取引履歴を記載しているサイトがあるんです。それを少しの間観察して利益が出ているものであれば自分で取り入れるようにしています。

また、最近ではEAのことを書いた本も充実してきており本屋に行くと数冊は必ず売っているようになりました。ぜひ本も色々みてみて自分に合うEAを見つけてくださいね。

EAをこれから使ってみようとしている人にアドバイスですが、必ず上記記載しているとおり、しっかりと利益が出ているEAかどうか確認してくださいね。簡単に買ってしまうともちろんそう簡単な世界ではありませんので、マイナスばかりのEAもあります。でもそこからいいものを探すのは難しくありませんのでぜひチャレンジしてみてください。

技術職で働く方々は、最近では副業に興味を持っている事例も目立ちます。エンジニアも例外ではありません。

エンジニアの場合、勤務日数がやや独特です。一般的なサラリーマンですと、週に5日ほど働くケースが多いでしょう。フルタイムで、週5日勤務が求められる会社も決して少なくありません。

ところがエンジニアですと、勤務日数がやや少なめに設定されている事例も目立ちます。週5日ではなく、3日程度になるエンジニア会社も数多いのです。
それは良いのですが、そういった働き方では時間を持て余してしまう事があります。週5日という働き方と違って、それなりに休日も確保できますから、何とか時間を有効活用してお金を稼ぎたいと考える方々も多いです。

そういった時には、副業エンジニアというやり方もある訳です。選択肢も色々とあって、例えばエンジニアのアルバイトを副業として活用するやり方はあるでしょう。普段はエンジニアの正社員ですが、プライベート時間でアルバイトをするやり方もあります。理由は、もちろん副収入です。

しかしここ最近では、むしろWEB媒体を用いて副業エンジニアという働き方を選ぶ方々も増加傾向にあります。いわゆる会員型のサイトに登録をして、副収入を得るやり方もあるのです。
特に地方にお住まいの方々は、それを選ぶケースが多々あります。普段は山形地域に居住していますが、東京のクライアントから仕事を引き受けるやり方もあるのです。ちなみに作業は、山形の自宅でも行う事ができます。

なぜこういう状況になるかというと、やはり東京地域における需要の問題があるのです。東京地域では、とにかくエンジニア関連の仕事が沢山あります。逆に人手が足りません。各企業としても求人広告を出して人手を募るのですが、なかなか人数が充足しない状況です。
それを何とかする為に、最近ではWEBで発注する企業も増えてきている訳です。上記でも触れたWEB登録型のエンジニア外注サービスならば、地域を問わずに働いてくれる訳ですから、それこそ日本全国から応募者が集まってきます。そういった姿勢を重視する企業が、ここ最近では増えている訳です。それゆえに地方で働くエンジニアが、東京企業で遠隔的な在宅ワークのような働き方をするケースも目立ちます。

もちろんそういった副業エンジニアならば、副収入を得ることが可能でしょう。エンジニアによっては、本業の収入だけでは不満な事もあります。空き時間を有効活用して、収入を増やしたいと思うなら、副業エンジニアという選択肢も悪くないでしょう。